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「自殺者撲滅キャンペーン」という標語を見た時は、まじで怖かった。

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『人を尊敬するより自分の感動を大切にしろ』-岡本太郎

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ハト時計考えたヤツ天才だよな。時計からハトが出てくるってなんだよ。意味がわからないんだけどなんかシックリくるんだよな…かわいいし…

— (via chptr22)

(gkojaxから)

好きな都市伝説は「北海道で自生してる大麻を自衛隊が野焼きしたら近くを通った爺さんがキマってた」です
水力発電は水力という再生可能エネルギーを使った発電方法というだけで、自然に優しいとか、そういう要素は一切ありませんよ。あれって河川一本の生態系を丸々変えるような環境破壊が起きるので。
睡眠薬を飲ませ下着は持って帰ったが、服を脱がしてはいない
ここに尿瓶とコップとバケツがあります。 その中に今買ってきたお茶をいれたら、どれを飲みますか? コップのお茶を飲むでしょう? 人間もいっしょで、中身が同じでもきちんとした格好でなければ 人に信頼はされないんです。
神は最初にTOKIOを作った。残りは全部TOKIOが作った。
奥さんから起業家として活動できる期間として与えられた期間は6ヶ月。その期間内にうまくいかなければ、新しい仕事を探すという約束だった。4ヶ月が過ぎた頃に、投資家から融資が受けられる可能性が生まれ、それに期待していたが、結果は残念ながらNOだった。 そのショックがあまり大きくて、「こんな思いは二度としたくない!」と固く誓った彼は、人からは絶対に断られるような馬鹿らしいお願いをして、実際に断られて、それに対して抵抗力を強めようするなんとも馬鹿馬鹿しいプロジェクトを始めることにした。 パトカーが来れば、「あなたの代わりに運転していいですか?」と訊き、ドーナツ屋に行ったら、「スペシャルなドーナツが欲しい。例えば、オリンピックの五輪のような形の」というような馬鹿げたお願いをしたとのことだ。 Rejection Therapy: A Hundred Days of ‘No’ 最初の頃に散々断られた彼は、そんなアホなお願いをすることも板につき、だんだんとYESという人が増え、ちょっとした奇跡をおこした。 結局のところ、人から拒絶され、NOと言われようが、それはその人個人の意見であり、別にそんなことは実際にたいして重要ではないというのが彼のメッセージだ。(あと人はどんなに馬鹿らしいことでも、頼めばやってくれることが多々あるということだ。肝心なのは、「何かを頼む」ということであり、何もしないと何も始まらない)
suicaの残高に自信ない人用改札があればいいのに
海外生活が長いオーナーさんの話は、実に刺激的だった。ここから先はいつか役立つかもしれないので、自分用メモ。
・タイのプーケットは日本の物価の4分の1くらい。月2万円以下で、お手伝いさん付きのコンドミニアムに暮らせる。
・ネット回線はADSL。ただしプロバイダの関係で時々回線がダウンするらしい。携帯は3Gが最近始まった。
・プーケットは600人くらいの日本人が暮らす。10月から3月のベストシーズンには日本人の数が倍近くになる。
・心配な医療費は6ヵ月までなら旅行保険が適用できるので、半年ごとに一時帰国するならこれで問題ない。
・日本との往復はLCCのエアアジアで羽田-クアラルンプール(KL)間が1万円。KLからプーケットも数千円。
・マレーシアはタイよりは物価が高く、日本の3分の1くらい。クアラルンプールは東京並みの大都会。日本人も多い。
・シンガポールの大学へ進学できるのは超エリート。タイの大学も授業はオール英語で行われ、世界で活躍する人材を多く輩出している。
などなど…。遠く感じていた東南アジアが一気に近くなった感じ。特にクアラルンプールへ1万円で行けるというのは驚いた。新潟東京間と変わらないじゃないか。
関西人に「エヴァにだけは乗らんといてくださいよ」ってあんだけ念押されたら乗らないほうが野暮だろ